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堀ちえみは顔が変わった!?昔と現在の変化を画像で徹底比較!

堀ちえみは顔が変わった!?昔と現在の変化を画像で徹底比較!

3度の結婚を果たし、現在ではお相手の連れ子も合わせ、7人の子供のお母さんの堀ちえみ(ほり ちえみ)。

10代の頃はトップアイドルとして歌にドラマにと大人気でしたが、現在ではママタレとして活動しています。

そんな堀ちえみの顔が変わったと、最近話題になっています。

今回は、堀ちえみの昔と今の顔の違いについて、言及していきたいと思います。

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堀ちえみの顔が昔と今では変わったのか?現在の画像と比較

2015年、2018年1月、『ヒルナンデス』に出演した顔がむくんでいる様子、2018年11月ブログにアップされた堀ちえみのビフォーアフター画像

  • 2015年の堀ちえみ
  • 2018年1月、日本テレビの『ヒルナンデス』に出演中の堀ちえみ
  • 2018年11月ブログにアップされた堀ちえみの画像

 

左2015年の画像の頃、堀ちえみは47歳。肌にハリや艶もあり、アラフィフとは思えない可愛らしい表情をしています。

頬のあたりはややしもぶくれですが、それは堀ちえみの昔からの魅力といえます。

真ん中画像2018年1月、まぶたはむくみ、左目の下は青あざができたような皮膚のうっ血。顔色が悪く、デコボコになっている堀ちえみの顔。

放送を見た誰もが、驚きを隠せませんでした。

今年11月の堀ちえみを見ると、顔の血色は戻ったように見えますが、顔のデコボコや目の下のむくみがまだ少し残っているようにも見えます。

堀ちえみの顔の変化は、病気やその治療による副作用だと言われています。

病気を患っていなければ、そこまで顔が変わっていないかもしれません。

堀ちえみの難病との闘い

堀ちえみは何度も大病を患い、闘病生活を送っています。

  • 2001年『特発性重症急性膵炎』「3日がヤマ」と言われるほどの重症
  • 2015年『突発性大腿骨頭壊死症』により、人工関節置換術
  • 2016年リウマチを患い、現在も薬の服用による治療継続中

 
『特発性重症急性膵炎』は、膵臓がパンクして壊死を起こしているほどだったのだとか。

鎖骨から管を入れての栄養補給。1カ月の絶飲食は、大変辛かったと語っています。

『突発性大腿骨頭壊死症』は、芸能界の無期限活動休止発表をした、俳優の坂口憲二と同じ病気です。

リウマチの治療は、週に一日の朝晩飲む治療薬。飲むとしばらく動けなくなるほど。

それでも「我慢すれば明日からまた元気に1週間過ごせる」と頑張って治療を続ける堀ちえみ。

リウマチは関節の痛みはもちろん、腎臓を悪くしたり骨粗鬆症・胃の痛み、顔色が悪くなったりします。

むくんだ顔や目の下のクマは、リウマチの治療薬であるステロイド剤や消炎鎮痛剤も原因になります。

 

堀ちえみのヒルナンデスでのむくんだ顔は、薬の副作用なのでしょう。

さらに、腕に筋肉のしこりができたり、神経障害性疼痛で体が痛んだりと、さまざまな体の変化が出てくる年齢にさしかかっているのですね。

また堀ちえみは、2018年7月追突事故に遭っています。

26日の生放送は欠席したものの、入院先から回復状況をブログにアップ。

「入院してまでブログ更新!?休めばいいのに」や「ブログへの執念を感じる」などの声があがりました。

心配の声が上がる中、ママスタなどではかなりの叩かれよう。さまざまな意見が飛び交っています。

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堀ちえみの顔の変化は美容治療が原因?

堀ちえみは、韓国にかかりつけの美容整形クリニックがあり、Before画像・After画像のように頻繁に治療を受けています。

堀ちえみのレーザーによる顔の脂肪除去ビフォーアフター画像

 

  • Before画像:2015年、顔の脂肪を除去したあとの堀ちえみ
  • After画像:2018年、顔のレーザー治療をした後の堀ちえみ

 
After画像で受けた治療は、ウルセラというレーザー治療・シンデレラ点滴とルチオン注射です。

ウルセラとは、HIFU(ハイフ)と呼ばれる超音波を肌に当てて、肌のたるみを解消する治療法。

切らないでリフトアップでき、施術が終わったらそのままメイクをして帰宅できるという手軽さも人気。

シンデレラ点滴は、高濃度ビタミンであるアルファリポ酸で皮膚の新陳代謝を上げ、肌荒れ・くすみなどのアンチエイジング効果が得られる点滴です。

堀ちえみは、さらに抗酸化物質のルチオン(日本名グルタチオン)も追加しています。

こちらも美白効果が高く、過酸化物質(体のサビのようなもの)を体外に排泄、アンチエイジング効果が見込めるのだとか。

 
いずれにせよ、どれも一定の期間定期的に受ける必要があります。

堀ちえみが、足しげく韓国へ通っているのも、主治医に治療を受けるためでしょう。

ちなみに、堀ちえみの目頭切開疑惑も浮上していますが、真相はわかっていません。

ただ自身のブログでは「整形は絶対にしない」と語っていますので、目頭切開はしていないと言えるかもしれませんね。

顔が変わったママタレ堀ちえみの現在とこれから

若い頃の堀ちえみと現在の堀ちえみ比較画像

 

堀ちえみはデビュー当時の昔から、右頬にえくぼのようなくぼみのチャームポイントがありました。

40代の画像では右頬にたてのシワが見えますが、頬のシワはほうれい線とは別のものなので、極端に老けた印象はありません。

堀ちえみは、十分に綺麗なアラフィフと言えますね。

堀ちえみは、現在はママタレとしてのフィールドを広げています。

しかし現在のママタレは、小倉優子(おぐら ゆうこ)や北斗晶(ほくと あきら)などが毎年上位を占めています。

朝のワイドショーから夜のゴールデンタイムまで、出演しない時間はないほど買い手市場のママタレ。

いくら元アイドルの超売れっ子だった堀ちえみでも、そこに食い込むのは至難の業ではないでしょうか。

堀ちえみの子供は優秀な子が多く、学費もそれなりにかかってきたでしょう。

旦那にある程度の収入があったとしても、7人の子供を育てるなんて、現代の日本ではかなり困難ですね。

これからもどんどん稼がなければいけないと思えば、「忘れられないようにしたい」という気持ちが強くなって当然です。

そして、応援してくれているファンを大切にする気持ちもあるでしょう。

病気になっても入院してもブログ更新するのは、堀ちえみのファンサービスの1つであるとも言えます。

アンチ意見もありますが、何度離婚しても病気を患っても、前向きに頑張ろうとしている堀ちえみは、あっぱれとしか言いようがありません。

今回は以上になります。

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最後までお付き合い頂き、ありがとうございました。

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