紀平梨花がかわいいと話題!現在の身長・体重、体脂肪率、カップは?

2016年全日本ジュニア選手権14歳・2017年12月GPファイナル・ジュニア15歳・2018年12月GPファイナル16歳の紀平梨花のビフォーアフター画像

2018年、シニア初シーズンにしてグランプリシリーズデビュー戦初優勝。

勢いをそのままに、平昌オリンピック金メダリストのアリーナ・ザギトワを打破。

13年ぶりのシニア1年目での『日本人グランプリファイナル制覇』という快挙を達成!

現在、国際大会6連勝中、3月にはいよいよ世界選手権に挑む『ポスト真央』の紀平梨花(きひら りか)。

実力はもちろん、彼女のピュアな愛らしさに、日本中が”かわいい!”と話題になっています。

今回は、そんな紀平梨花の身長・体重・体脂肪率・カップなど、画像を交えながら言及したいと思います。

目次

紀平梨花の美スタイル検証

2016年全日本ジュニア選手権14歳・2017年12月GPファイナル・ジュニア15歳・2018年12月GPファイナル16歳の紀平梨花のビフォーアフター画像

  • 左画像:2016年全日本ジュニア選手権、14歳の紀平梨花
  • 真ん中画像:2017年12月GPファイナル・ジュニア、15歳の紀平梨花
  • 右画像:2018年12月GPファイナル、16歳の紀平梨花

紀平梨花の現在の身長は?

現在、身長154cmの紀平梨花は、2年間で以下のように推移しているのだとか。

  • 2016年14歳:148cm
  • 2018年16歳:152cm
  • 2019年3月現在:154cm

紀平梨花は、まだ十分成長期と言える年代ですから、身長の変化は当然。

しかし、今年(2019年)の7月には17歳となる紀平梨花ですから、身長の変化はもうすぐ終わるかもしれません。

フィギュアスケーターの彼女にとっては、あまり身長が伸びない方が望ましいという面もあります。

ジュニア時代からのライバルだったザギトワは、平昌オリンピックから1年も経たずに7cmも身長が伸びたそうです。

ザギトワの不調の原因も、身長の急激な変化に一因があるのではと言われています。

紀平梨花にとっては、今くらいの身長が理想的なのかもしれませんね。

紀平梨花の現在の体重は?

紀平梨花の体重は、非公表。

彼女に限らず、現役の女子フィギュア選手のほとんどが、(オリンピック出場時を除いて)体重を非公表にしていますので、これは一般的なことと言えます。

ただし、紀平梨花に関しては、2018年シーズン時には44kgだったと報じるメディアもあります。

ちなみに以下が、ソチ・平昌両オリンピックのフィギュア女子代表選手の身長・体重の一覧です。

  • 浅田真央(あさだ まお) 163cm 49kg
  • 鈴木明子(すずき ともこ) 160cm 47kg
  • 村上佳菜子(むらかみ かなこ)162cm 43kg
  • 宮原知子(みやはら さとこ) 151cm 43kg
  • 坂本花織(さかもと かおり) 158cm 49kg

紀平梨花はトリプルアクセルを飛ぶために、女子選手としては積極的に筋トレを行っている方です。

また、身長が154cmの時の体重が44kgだったという報道を参考にすれば、現在の紀平梨花の体重は45〜46kgほどではないかと推測できます。

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紀平梨花の体脂肪率は?

2015年シーズン13歳・2019年2月2月チャレンジ・カップ16歳の紀平梨花ビフォーアフター画像

  • before画像:2015年シーズン、13歳の紀平梨花
  • after画像:2019年2月チャレンジ・カップの紀平梨花

 

フィギュアスケートといえば数多いオリンピック競技の中でも、選手の体脂肪率が低い競技の一つとして知られています。

紀平梨花の体脂肪率は、6%。

トリプルアクセスを成功させるほどの、紀平梨花の身体能力。当然体脂肪は邪魔になります。

それも、紀平梨花の常日頃の努力の賜物ですね。

2015年に一部で報じられた羽生結弦の体脂肪率はなんと3%!

浅田真央は7%、2016年の宮原知子の体脂肪率は6%だったと言われています。

紀平梨花のカップは?

そして、気になる紀平梨花のカップはどのくらいか…。

女子フィギュア選手のバストは総じて皆小さめです。

成長期の幼い頃から厳しい体重管理や減量を行っているので、致し方ないところと言えますよね。

また、フィギュア選手にとってできる限り体重を落とすのは常識。

紀平梨花のカップ数は、画像を見た限りではBカップくらいではないかと推測できるでしょう。

紀平梨花は今後も輝き続ける!

2015年シーズン13歳・2019年2月四大陸選手権現在16歳の紀平梨花ビフォーアフター画像

  • before画像:2015年シーズン、13歳の紀平梨花
  • after画像:2019年2月四大陸選手権現在16歳の紀平梨花

 

4歳の時、姉と共に初めてスケート教室に通い始め、フィギュアスケートの道を歩み始めた紀平梨花。

自宅を売却してリンク近くに引っ越しするなど、両親の献身的なバックアップを受けてきました。

中学生になり濱田美栄コーチの師事を受けると、2016年、ISUジュニアグランプリで遂にトリプルアクセルを成功させます。

翌2017年には、女子世界初のトリプルアクセル-トリプルトウーループのコンビネーションを決め、2018年のシニアデビューで遂にその才能が開花!

いまや世界中のフィギュア女子選手の中で、最も注目される選手の1人ですね。

紀平梨花は現在、通信制高校に通いながら、2022年北京オリンピックの金メダルを目指しています。

インスタグラムなどでは、彼女のかわいいオフショットなどが見られますよ。

まだ、彼女の演技を見ていない方は、ぜひ一度、動画などでご覧になってくださいね。

ますます紀平梨花の魅力のとりこになること間違いなしです!

今回は以上になります。

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最後までお付き合い頂き、ありがとうございました。