池江璃花子がかわいすぎると話題!現在の身長や体重、カップ数は?

2015年15歳と2018年18歳の池江璃花子スタイルビフォーアフター画像

日本女子水泳会の記録を、どんどん更新中の池江璃花子(いけえ りかこ)選手。

中学生時代、日本選手権で決勝進出。記録とともに、彼女のかわいさにも注目が集まりました。

2018年の紅白では審査員として登場した振り袖姿も、素敵でしたね。

今回は、池江璃花子のかわいい写真を交えながら、身長や体重・カップ数などについて言及していきたいと思います。

目次

池江璃花子の身長と体重は?

2015年15歳と2018年18歳の池江璃花子スタイルビフォーアフター画像

  • 2015年中学時代の池江璃花子15歳
  • 2018年の池江璃花子18歳

 

池江璃花子の身長は172cm・体重は57kgです。

平均的な女性を上回る高身長。モデルとしても活躍できそうですね。

中学時代15cm伸び、高校入学時は170cm。その後、170.5cmになったと喜んでいました。

池江璃花子は、2017年「あと1,2cmは伸ばしたい」と語っていたため、現在172cmになり目標達成といったところでしょうか。

172cmと言えば、菜々緒(ななお)佐久間由衣(さくま ゆい)と同じ身長。

菜々緒は49kgですが、佐久間由衣は体重57kgという噂もありますが、おそらくあっても50kg前半です。

池江璃花子の体重は、ほぼ筋肉の重さだとわかりますね。

画像を見てもわかるように、通常の女性ではありえないほどの肩周りの筋肉。

池江璃花子は、肩周りの大きさがあるため日本製の洋服が着られないと言います。

日本代表を背負う日本競泳界の星、ウルトラマン体型と言われても、当然。

どれだけストイックなトレーニングをしているかが伺い知れるようですね。

池江璃花子のカップ数は?

池江璃花子のカップ画像

池江璃花子のカップ数は、およそBカップだと予想されます。

競泳用水着を着用している時は『ポチポチ画像』という検索キーワードがあるように、胸が押しつぶされています。

水着以外で見るとよくわかりますね。

下着によっても違ってくるのでしょうが、もしかするとCカップあるかもしれません。

0.何秒というタイムを競う水泳では、胸の抵抗さえも邪魔なもの。

しかし池江璃花子は、胸筋を鍛えたせいもあるのでしょうが、成長とともに胸も大きくなってしまったのですね。

アサ芸プラスでは、このように報道されています。

最近、ウエートトレーニングを増やして上半身の筋力アップに努めており、大胸筋が鍛えられたせいでバストのボリュームもアップしたのでしょうか。

水の抵抗をなくし、体への負担を軽減させるために極限まで薄さに進化した最新水着では、バストの進化をカバーしきれなかったようです

 

上半身の筋力を鍛えると、バストアップにつながります。

バストが小さい悩みを持っている方は、胸筋を鍛える運動をすると厚みが増し少しは大きく見える可能性があります。

池江璃花子のかわいさ比較

2015年15歳と2019年18歳の池江璃花子比較画像

  • 2015年中学時代の池江璃花子15歳
  • 2018年の池江璃花子18歳

 

池江璃花子が洋服を着ていると、ごく普通のスタイルがいい女性にしか見えません。

実際に池江璃花子を見ても、かなり細く感じるのだとか。

池江璃花子はInstagramやTwitterで、日常の画像を定期的にアップしています。

競技に入った時の池江璃花子の顔は、真剣そのもので、気迫が伝わってくるようです。

一方、日常の池江璃花子が見せるチャーミングな笑顔は、18歳年頃のかわいい女性。学生服を着れば、普通の可愛いJKです。

そのギャップがたまらなく魅力的でもあるのですね。

昨年『Koki,(コウキ)』としてモデルデビューをした木村拓哉(きむら たくや)と工藤静香(くどう しずか)の次女光希(みつき)でも、同じような違いがありました。

シリアスな表情であればあるほど、笑顔が惹き立つように感じられます。

ちなみに、彼氏について気になりますが、池江璃花子は母親から『恋愛禁止命令』が出されているという噂もあります。

池江璃花子の美スタイルは生まれつき?

池江璃花子の子どもの頃のヌードと現在最新の水着ポチ画像

 

Instagramで「衝撃のヌード公開」というドッキリするのタイトルで公開された、池江璃花子の幼少期のプールサイドでの写真。

このくらいの年齢だと、もっとお腹がぽっこり出ていますが、池江璃花子の体はすでにアスリート体型。

生まれつき筋肉質だと語っています。

そして、注目すべき池江璃花子のくびれたウエスト。

女性なら誰もが憧れる池江璃花子の腰回りの細さは、肩周りの筋肉を感じさせないほど、華奢な印象に見えますね。

また、左before画像では、池江璃花子自ら『テナガザル』とコメントしています。

池江璃花子の両腕を広げた長さは、現在186cm。

一般的には身長と同じが通常ですが、身長よりも大幅に上回るリーチの長さ。

通常の選手が3回水を掻くところを、池江璃花子は2回ですむと言われています。

池江璃花子の身長とリーチの長さ比率は、五輪23冠マイケル・フェルプスを超えています。ものすごい成長ぶりですね。

自宅で行なっている雲梯(うんてい)によるトレーニングの効果もあるのでしょうか。

人間の身体は、努力次第で進化するということを表しているようです。

池江璃花子は、2020年開催される東京五輪に向け「自分の限界を超える!!」とスローガンを掲げました。

「水泳のない人生は考えられない」と語る池江璃花子は、肉体的にも精神的にも努力次第で限界を超えられると考えているのでしょう。

池江璃花子は2019年4月から日大へ通いますが、入学後も現在指導を受けている三木二郎コーチのもとで練習を続けるということです。

2020年、いよいよ東京オリンピック。日本新記録をを更新し続けている池江璃花子選手の、さらなる躍進に期待が高まります。

今回は以上になります。

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最後までお付き合い頂き、ありがとうございました。