芸能人のビフォー・アフター総まとめ~変化・理由を大公開!!~

芸能人も人間!別人といえるほど激太りや激やせ、性格が変わります。ブログではその太った痩せた整形したなど外面や内面変化の原因、ビフォーアフターの理由について画像を交え大公開!

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激やせする方法~本質を知れば簡単に痩せられる!!~

激やせする方法~本質を知れば簡単に痩せられる!!~

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男女関わらず、太ってきたから何とかしたいと悩んでいるのは、一般人でも芸能人でも同じこと。

簡単にどうにかできないものか・・・誰もが考えているでしょう。

今回は、『ダイエットで激やせしたい!』という方には、必見の情報!確実に激やせする方法をお伝えしていきます。

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確実に激やせする方法

激やせする方法~本質を知れば簡単に痩せられる!!~

確実に激やせするその方法とは!?激太りした時と真逆の事をすることです(笑)。

当然なことではありますが、激やせする方法としては、これが一番であり、確実です。

皆さん、ここで少し考えて頂きたいのですが、大抵の方は先天的に(生まれたと同時に)太っているのではなく、後天的に太ってしまいます。

皆さんは、いつどんな時に太ってしまったのでしょうか!?

よーく考えてください。というか思い出してみてください。

太った原因は!?

太った原因でよくあるのは、環境の変化ですね。

部活をしていたある男子のありがちな例で考えてみます。

  1. 高等学校では部活を毎日、一生懸命にやっていたから、いっくら食べても太りませんでした。
  2. それが、大学にあがった途端に、部活動はやめて、サークル活動に変わりました。
  3. サークルでは、遊び程度に運動するだけで、終わったら、速攻飲み会。
  4. この生活を続けていたら、6か月後にはみるみる太ってしまった。

この例の環境の変化では、少なくとも2つの問題が原因で太ってしまっています。

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運動量の減少

まず、高等学校から大学に進学したことで起きたことは、「部活動」ほど真剣に運動をしなくなったということが考えられます。

大学における「サークル活動」では、体育会系のサークルとは別であれば、ほとんど勝負というものにこだわった活動ではなくなります。

いわゆるお遊びクラブです。

想像しただけで、お分かりだと思いますが、運動する真剣度が低くなることで、そもそもの運動量が減るわけです。

高等学校の部活動であれば、夕方に授業が終わったら、すぐに着替えをすませて練習を始めます。遅刻なんてしたら怒られます(笑)

サークルでは遅刻したって、「遅いじゃん!」で終わる方が多いでしょう。

運動強度の低下

もう一つは運動強度。スポーツによって異なりますが、サッカー部でよくやるダッシュ100本・1000本ノックなんてしないでしょう。

運動強度はかなり低下するはずです。要するに、楽な運動をしているということです。

運動強度が低下するということは、消費カロリーは明らかに減少します。

上述した例での環境の変化の場合、運動量の減少と運動強度の低下が、太ってしまった原因と考えられます。
  • クラブをしていなくても、高校時代は20分かけて自転車通学していたのが電車通学に変わった。
  • サークルの飲み会や学校帰りの外食が増えた。

このように、太ってしまう要因が多くなることもありますね。

激やせするためには?

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  1. 運動量が多く・運動強度が高い運動
  2. 運動量が少なく・運動強度が低い運動

この2つの運動を比較すると、当然【2】の運動量が多く・運動強度が高い運動の方がカロリー消費が多くなります。

今回の場合の激やせする方法としては、太った原因の真逆で激やせする方法ということになるので、「運動量を多くし、運動強度を高いものを普段から取り入れる」ということになります。

あくまでも理論上のお話にはなりますが・・・。

激やせするための運動量

では、激やせする方法として運動量を多くするためには、先ずは立つことです!

要するに、たくさんの筋肉を同時に使う時間を長くするということです。

座っている時に、脚の筋肉は使いませんので、立つことで少しでも多くの筋肉を使うということになりますね。

使っている筋肉が多ければ多いほど、運動量は上昇します。

  • 普段、立ってないなぁと感じていたら、電車などで座らずに立つ。
  • 姿勢を正し、お腹やお尻を少し意識して力を入れる。

一駅だけではなく、二駅でも三駅でも増えていけば、それだけ運動量が多くなるので、カロリー消費が増えていきます。

これは答えを言っているのではなくて、あくまでもイメージです。

激やせするための運動強度

次は運動強度というお話をします。

激やせするためには、運動強度は低いよりも高い方が、明らかにカロリー消費は高くなります。

復習でした。激やせする方法を確実にマスターするためのことですからね。

では、運動強度をあげるとはどういうことでしょう。

  • ゆっくり歩く
  • 速く歩く

運動強度は、速く歩く方が高くなります。

では、こちらはどうでしょう?

  • ゆっくり階段を上る
  • 平坦な道を速く歩く

結構、いい問題です(笑)

これは人によって変わりますが、おそらくほとんどの方が、階段を上る方が辛いかなと思うでしょう。

実は、辛いから運動強度が高いという単純なものではなくて、その運動をした時に、どれぐらいの心拍数であるかということになります。

要するに、どれぐらいドキドキしているかです。ちなみに初デートでドキドキしているわけではないですからね。(笑)

運動で、よりドキドキ度があがっている・心拍数が速くなっている方が、二つの運動を比べた時に運動強度が高い運動ということになります。

理解できました??では、最後にもう一問。

同じような感じの階段を、同じスピードで100段上るのと150段上るのとは、どちらが運動強度が高いでしょうか?

正解は、どちらともと言えます。

階段を上がる人が、どれだけの体力があるかによって異なってくるのです。

  • 100段上がるのが精一杯な人
  • 100段上がるのが楽な人

個人の感じ方によって、運動強度が違ってくるのです。

自分の感じるレベルによって、運動強度が決まるので、個人差が大きく出てくるということです。

当然、この運動がキツイなと思っている方は、150段上る方がもっとキツくなるので、運動強度は高くなります。

100段上がるのが楽に行える人だとしたら、ずっと100段上がっているだけでは、どんどんそれに慣れてくるので、運動強度が下がってくるという事になります。

激やせするには運動量を増やして運動強度を上げる

激やせする方法~本質を知れば簡単に痩せられる!!~

皆さんの場合は、こう置き換えてくださいね。

  • 駅での乗りかえなどで、いつもはエスカレータを使っているという方は、ゆっくりでも良いので階段を上がるようにする。
  • いつも階段ですよって方は、階段を昇るスピードを速くすることを心がける。

想像すれば、お分かりだと思いますが、多分、階段をいつもより速く上ることで、いつもより心拍数があがって、ドキドキするのがイメージできると思います。

今回の激やせする方法は、運動量を増やして、運動強度を上げるというテーマでお話してきました。

是非、皆さんも今の生活を振りかえってみて、実践できることは、即行動してみてください。

今回は以上になります。
最後までお付き合い頂き、ありがとうございました。

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